現場レベルのゲーム制作が、すべてここで学べます。
創造社デザイン専門学校は1967年に設立されたデザインの専門学校です。
進学したい学生に向けた昼間部だけでなく、夜間部もあるため働きながら学びたいと考えている方にもオススメの学校となっています。
また、就職支援にも力が入っているので、本気で業界に就職したい方はこの学校に注目です。
- 創造社専門学校について詳しく知りたい
- 実際に通っている人の意見や評判を知りたい
\専門学校に入る前に、ライバルと差をつけよう!/
オリジナルゲーム制作・ポートフォリオ作りは、今日ここから始められます
★4.7獲得の実績講座
Unity カードバトルゲーム
の作り方講座(呪術迷宮)
リリース済み商業ゲームのノウハウをそのまま学べる本格講座。全24回でハクスラ×デッキ構築システムが身につき、就活でも語れる実績になります。
リリースまで作れる
Unity 2Dアクションゲーム
の作り方講座
ロックマン風の本格横スクロールACTを全16回でゼロから開発。スマホ化・広告実装まで対応し、公開できる作品としてポートフォリオに載せられます。
企画力・構成力が身につく
Unity ノベルゲームの
作り方講座
かまいたちの夜・ダンガンロンパ風のノベルゲームを全14回でゼロから開発。シナリオ分岐・会話システムまで作れ、企画書や面接で語れる作品が完成します。
創造社デザイン専門学校ってどんな学校?


創造社デザイン専門学校という名前は聞いたことあるけどどんな学校なのかよくわからないなぁ…
創造社デザイン専門学校は、豊富な実習でデザインの基礎から学べる学校です。
プロに必要なスキルを基礎から習得していき、業界連携プロジェクトや公募展へも積極的に参加できるので常に自分の今の実力を知ることができることも特徴となっています。
ここからはそんな創造社デザイン専門学校について簡単に見ていきましょう。
創造社デザイン専門学校の基本情報
| 学科 |
コトづくり学科
モノづくり学科
ビジュアルデザイン学科
産業デザイン学科
|
| 特徴 | 昼間部と夜間部があり、自分の生活に合った学び方が可能 |
| 学習期間 | 2年制 |
| 学費 |
昼間部:102万円~132万円(初年度) 夜間部:72万円~90万円(初年度) |
| 校舎 | 大阪 |
| 就職サポート | 有 |
| 体験入学・説明会 | 有 |
| 奨学給付金制度 | 有 |
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創造社デザイン専門学校の特徴

ここからは、創造社デザイン専門学校ならではの特徴を紹介していきます。
創造社デザイン専門学校だからこそ経験できる魅力を3つほど紹介しているので気になる方は是非読んでください。
教育の質の見える化『ISO29993』認証校
『ISO29993』とはISOという団体が学習サービスを提供する事業者に向けて基本的要求事項を定めたものです。
この認証を取得することで学習サービスの品質が良いものであると保証できます。
そんな「ISO29993」の認証を取得している専門学校が創造社デザイン専門学校です。
客観的にも学習サービスの品質が保証されていると分かると安心して学校に通おうと決断できるのではないでしょうか。
10年伴走キャリアプログラムで卒業後も安心
創造社デザイン専門学校ならではの特徴2つ目は『10年伴走キャリアプログラム』です。
これは、創造社デザイン専門学校を卒業した後10年間を在学中に考え、キャリアアップを目指す取り組みとなっています。
自分がこれから目指す未来のために、今から何ができるか、どのような資格やスキルを身につけておくべきかを専門のキャリアコンサルタントと考えることができます。
専門のキャリアコンサルタントと一緒に考えることで確実にステップアップしていくことができるため安心です。
仕事をしている人でも勉強できる!『夜間部』
特徴3つ目はすでに就職した人も働きながら学ぶことができる『夜間部』の存在です。
夜間部は、昼間部よりも授業数が短いのではないか、学んでも何の資格も得ることが出来ないのでは?と考えている方も多いのではないでしょうか。
創造社デザイン専門学校ではそんなことはありません。
昼間部と全く変わらない授業数で、卒業後には「専門士」の資格も得ることが出来ます。
また、『専門実践教育訓練給付金制度』の対象学科もあるため、社会人の中には学費の1部を国から負担してもらえる可能性もあるため、安心して通うことができますね。
職業実践専門課程とは・・・
文部科学省によって、平成26年度から導入された制度で、企業と連携したカリキュラムを取り入れ、より実践的な職業教育を行う専門学校の課程のこと。
創造社デザイン専門学校の口コミ・評判


学校の概要はわかったけど評判とかは大丈夫なの?

ではここからは実際に通った人の口コミを見ていきましょう。
創造社デザイン学校について大体わかってきたところで、実際に通っている人や卒業した人の口コミを見ていきましょう。
良い口コミと悪い口コミをそれぞれ紹介していくので、両方とも見たうえで、この学校が自分に合うかどうかを確認してください。
良い評判・口コミ
学習意欲の高い学生にとって、様々な要求に応えてくれる良い学校。どの講師も学生の質問に対して親身に対応してくれる。他の授業課題や、個人で取り組むコンペ作品などについて、授業時間外であっても質問すれば何か意見をくれる。どんな作品についても質問さえすれば親身に意見をくれる講師を、いかに利用できるかがポイントになると思う。
頑張っている学生をきちんと支えてくれる学校です。自分から行動できる方や、色んなことに興味を持って幅広く経験を積みたい方におすすめできます。
夢に向かって頑張っている生徒に親身になってくれる学校のようですね。
いつでも親身に意見やアドバイスをもらえると思うといつでも安心して相談できること間違いなしです。
悪い評判・口コミ
やる気のない講師が多く、授業も書店で手に入るよいな内容のプリント、説明が主。就職に関しても同じで、一般的に言われる就活のポイントを説明するのみ。企業数も少なく、ほぼ自力で探すこととなる。
昼間部と夜間部で科目名は一緒なのに教える先生も違ければ授業の内容も全く違かったりする。イラスト専攻向けの企業課題なのに、他の専攻の生徒が出席しなければいけない謎カリキュラム。何かとプレゼンの授業が多いと感じた。専門スキルを学ぶ授業が少ないと感じた。
あまり学びにならなかったという生徒もいるようです。
専門学校はそれぞれ初期スキルや知識が違うため、人によっては自分から聞きにいかないと学びにつながらないことも多いです。
自分から相談しに行くと親身に答えてくれる学校なのでそのような方は受け身になりすぎずに自分からも聞きに行くようにすると良いでしょう。
創造社デザイン専門学校の偏差値はどのくらい?


学校に興味があるけどちゃんと進学できるか不安だな…。
偏差値とか入試はどんな感じなの?
実は専門学校には偏差値という考え方はなく、創造社デザイン専門学校の具体的な偏差値も特にありません。
大学選びでは偏差値を基準にして学校を選びますが、専門学校では専門分野や専門性で選ぶことが主なため、偏差値を基準とする必要がないです。
専門学校では、作文や面接、書類選考で入学が決まります。
ただし、全く学力を必要としないわけではなく、入試方法や特待生制度によっては学力試験で決まることもあるので注意が必要でしょう。
創造社デザイン専門学校の学費

創造社デザイン専門学校を見ていきましょう。
| 学科 | 専門課程2年制 昼間部 ・ビジュアルデザイン学科 ・産業デザイン学科 |
専門課程2年制 夜間部 ・ビジュアルデザイン学科 ・産業デザイン学科 |
職業実践専門課程2年制 昼間部 ・コトづくり学科 ・モノづくり学科 |
職業実践専門課程2年制 夜間部 ・コトづくり学科 ・モノづくり学科 |
| 学費 | 1,020,000円 | 720,000円 | 1,320,000円 | 900,000円 |
| 内訳:入学金 | 120,000円 | 120,000円 | 120,000円 | 120,000円 |
| 内訳:諸費用 | 360,000円 | 240,000円 | 480,000円 | 240,000円 |
| 内訳:授業料 | 540,000円 | 360,000円 | 720,000円 | 540,000円 |
職業実践専門課程
※個人所有、個人で使用する教材費用が別途必要
全体的にかなり安いですね。
夜間部の方が安いのも自分で学費を払おうと考えている方にはかなりありがたいです。
ゲーム関係の仕事に就きたい人にオススメの学科

ここからは将来ゲーム関係の仕事に就きたい方にオススメしたい学科を紹介していきます。
実際に目指せる職種や学べるスキルも紹介していますので自分が学びたい事が学べるかどうかも確認してくださいね!
ビジュアルデザイン学科イラストレーション専攻
まずは『ビジュアルデザイン学科イラストレーション専攻』です。
ビジュアルデザイン学科では、発想力や探求心を強くし、思いついたデザインを可視化する能力を鍛えることができます。
もっとデザインを形にしたい方や発想力を鍛えたい方はこの学科がオススメです。
コトづくり学科イラストレーション専攻
次に『コトづくり学科イラストレーション専攻』について紹介します。
専攻はイラストと変わりませんが、企業と連携して実習や実技を行えることがビジュアルデザイン学科との大きな違いです。
実習等を通して経験を積みたい方はこちらの学科を選ぶとよいでしょう。
専門学校に通う前に、Unity入門の森でゲーム制作を始めよう
専門学校やスクールは「ゲーム会社に就職するためのルート」として心強い選択肢ですが、入学までには資料請求や面談、入学手続きなど、どうしても時間がかかります。
その「待っている時間」こそ、実はライバルと差をつける最大のチャンスです。
Unity入門の森なら、Web上で今すぐゲーム制作をスタートできます。実際にリリースされた商業ゲームのノウハウや、人気ジャンルの本格的な制作講座を使って、入学前にオリジナル作品を1本完成させてしまいましょう。
ここでは、特におすすめの3つの講座を紹介します。
★4.7獲得の実績講座で学ぶ、本格カードバトルRPG制作

「Unity カードバトルゲームの作り方講座」は、実際にリリースされ★4.7の評価を獲得した商業ゲーム「呪術迷宮」の開発ノウハウをそのまま学べる講座です。
ハクスラ×ローグライク×デッキ構築という、今の市場でも人気の高いジャンルを全24回でゼロから実装。単に「動くゲーム」を作るだけでなく、ストアで評価される設計のポイントまで学べるのが大きな特徴です。
面接で「リリース実績のあるゲームの設計を参考に、自分で作りました」と話せる作品になります。
公開できる完成度。ロックマン風2Dアクション制作講座

「Unity 2Dアクションゲームの作り方講座」は、ロックマン風の本格的な横スクロールアクションを全16回で開発する講座です。
多くの入門講座は「動くサンプル」で終わってしまいますが、この講座はスマホ化対応・広告実装までセットで学べるのが強み。作って終わりではなく、実際に公開できる作品としてポートフォリオに載せられます。
「自分で作って公開したアプリがあります」という実績は、専門学校の面接でも強い武器になります。
企画力・構成力をアピールできる、ノベルゲーム制作講座

「Unity ノベルゲームの作り方講座」は、かまいたちの夜やダンガンロンパ風のノベルゲームを全14回でゼロから開発する講座です。
シナリオ分岐・会話システム・セーブ機能までを実装する中で、プログラミングだけでなく「どんな話を作るか」という企画力・構成力も自然と身につきます。
面接で企画書を見せながら「ストーリーも自分で考えました」と語れる、印象に残る作品になります。
すべての講座が学び放題。Unity入門の森 永久会員プラン

RPG・シミュレーション・FPS・ローグライクなど、Unity入門の森には他にも数多くのジャンルの講座があります。
永久会員プランなら、現在公開されている全講座に加えて、今後追加される新講座もすべて追加料金なしで学べます。専門学校に通う・通わないに関わらず、ゲーム制作の引き出しを増やしておきたい方におすすめです。
まとめ

- 創造社デザイン専門学校はISO29993認定校で学習の品質も安心
- 学費が他の専門学校に比べて安いので、学費に関して悩んでいる人も気軽に通うことができる
- 基礎から学べるから未経験でも安心
また、ISOの認定を受けている学校なので学習の品質も間違いありません。
体験入学やオープンキャンパスも定期的に開かれているので気になる方はぜひオープンキャンパスに参加して本当に自分に合っているかを確認してください。
現場レベルのゲーム制作が、すべてここで学べます。






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