現場レベルのゲーム制作が、すべてここで学べます。
一番思い出に残るゲームって、何度やっても楽しくて飽きません。

僕もみんなが興奮する面白いゲームを作りたい!
とゲームを作る側になってみたい方も多いのではないでしょうか。

ゲームを開発する職業の一つに「ゲームプログラマー」があります。

できるだけ早く実践力をつけたい!

将来はプロとして、ゲームに携わる仕事がしたい!
という方におすすめなのがアミューズメントメディア総合学院(AMG)。
専門スタッフによる濃密なカリキュラムに加え、卒業後も安心の就業率を誇ります。
評判や授業料などについても触れていくのでぜひ参考にしてみてくださいね!
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- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の概要と特徴について
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科の口コミ・評判は?
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻にはどんなカリキュラムがある?
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の卒業後・就職先は?
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の入学金・授業料はいくら?その他かかる費用はある?
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科への通い方をチェック! 場所・最寄り駅は?
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー学科に入学する方法
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の資料請求はできる?
- アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻についてのまとめ
アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の概要と特徴について

「夢を夢で終わらせない」というフレーズが印象的なAMGアミューズメントメディア総合学院。
独自の取り組みが非常に多いことでも有名です。
以前はゲームプログラマー学科という名前でしたが、2023年4月からゲームクリエイター学科として新たに生まれ変わり、その中にゲームプログラマー専攻が設けられています。

ここではゲームプログラマー専攻を中心に解説します。
では、実際に取り組んでいる取り組みや特徴を紹介します。
アミューズメントメディア総合学院ゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の特徴
- 産学共同の精神に基づいたカリキュラム
- 業界就職率が高い
- 専門スタッフによる指導
- OB・OGネットワークの構築
- 2年間で未経験からゲームを作れる
産学共同の精神に基づいたカリキュラム
アミューズメントメディア総合学院(AMG)最大の特徴は、産学共同という教育理念。
産学共同とは、プロ(産)と学生(学)が共同で作品制作などの仕事をすることです。
他の専門学校でも産学協同は行われていますが、AMGの場合は企業に協力するだけの産学「協同」とは一味違います。
AMGの大きな強みは、学院内にゲームや映画などのコンテンツ制作事業部を持っていること。
そのためAMGの学生はより深く現場に入り込み、プロと「共同」で実際の作品作りをすることができるのです!
単に教室で学ぶだけでなく、現場実践を重んじる「現場実践教育」なので、学生たちはプロの現場で即戦力となるスキルを養うことができます。
もちろん、就職やデビューの際にも有利になること間違いなし。
学生にとってはとても魅力的な、AMGならではの特徴だと言えるでしょう。
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業界就職率が高い
業界への就職率が高いことも、アミューズメントメディア総合学院の特徴。
ゲーム・CG分野での業界就職率は94%。
ほとんどの卒業生が、希望とするゲーム・CG業界に進出しています。
アニメ・イラスト・声優といった他の分野でも、軒並み90%以上の進路決定率となっており、学院全体として就職に強いことが分かります。
せっかく学校に入って学ぶのですから、出口となる就職実績については学校選びの際に必ずチェックしたいもの。
その点、きちんと実績を開示しているAMGなら安心感が高いです。
もちろん、最初は初心者で当たり前。
実績ある教育システムで、あなたを最短距離でプロへと導いてくれます。
安心してプロへの階段を登っていきましょう!
専門のスタッフによる就職サポート
アミューズメントメディア総合学院には、専門のスタッフによる就職サポートがあります。
業界を知り尽くした進路指導スタッフが、学生に対して個別に面談を行い、ヒアリングに基づいた目標設定を行います。
自分の希望や適性を一緒になって整理しアドバイスをくれるので、自分にピッタリの進路を決めていくことができるでしょう。
この他にも、業界セミナーやガイダンス、学内クリエイター面接、制作発表会等様々なサポート体制が整っています。
こうしたサポートがあることが、高い就職率を誇る理由なんですよ。
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OB・OGネットワークの構築
アミューズメントメディア総合学院には、卒業生とのネットワークがあります。
「OB・OGネットワーク」と呼ばれ、学院と共にコンテンツ制作やスキルアップ勉強会等を行っています。
ゲームに限って言えば、在校生と一緒になってゲームを作ったり、卒業生への技術勉強会を開催したりといった活動が挙げられます。
在校生を直接指導する機会もあり、在校生と卒業生の垣根を越えてネットワークを構築されていきます。

プロとして活躍されている先輩方の話を聞けるのは貴重!学生たちにとっては良い刺激になりそうですね。
2年間で未経験からゲームを作れる
アミューズメントメディア総合学院の受講期間は2年間。
この2年間という短期間で、ゲームを作れるようになり就職も目指せるという強みがあります。

全くの未経験からスタートしても、2年間という期間でマスターできる環境が整っています。
ゲームプログラマーと聞くと、どうしても「プログラムの経験がないとダメ」というイメージがありがち。
プロとしても通用するような経験値はカリキュラムの中でじっくりと学ぶため、入学の時点での経験は全く関係ありません。
未経験の人であっても、ばっちりゲームプログラマーを目指せるでしょう。
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科の口コミ・評判は?
では、実際にアミューズメントメディア総合学院ゲームクリエイター学科に通われた方の評判を確認してみましょう。
実際の評判から、メリットとデメリットを解説していきます。
いい口コミ・評判は?
良い口コミには、次のようなものがありました。
アミューズメントメディア総合学院ゲームクリエイター学科は、産学共同の精神に基づいた、ゲームを実際に作りながら技術を学んでいくカリキュラム。
こうしたカリキュラムにより、
- ゲーム開発の流れやチームワークを習得することが可能になり、実践力を高められる
- 2年間という受講期間で、未経験からプロのプログラマーを目指せる
というメリットがあります。
ゲーム開発の技術や流れはカリキュラムでしっかりと学んでいくため、未経験者でも問題はありません。
必要なのは今から始めようという気持ちだけ。
サポート体制が万全なのもアミューズメントメディア総合学院の特徴の一つ。

業界への就職率が高いという点も、受講生から見れば非常に魅力的ですよね。
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悪い口コミ・評判は?
逆に、ネガティブな口コミには、次のようなものがありました。
アミューズメントメディア総合学院には夜間コースがありますが、夜間コースではゲームプログラマー専攻が開講されていません。
昼間のコース(週5日)のみとなります。
社会人として働きながら、あるいは大学生のWスクールも厳しいですね。
とはいえ、ゲームプログラマーになるにはそれなりの学習時間が必要。
本気でなりたいと思ったら覚悟を決めて飛び込む勇気が大事になってきます。
また、キャンパスは東京・恵比寿の1カ所のみ。
(姉妹校が大阪にあります)
全国展開のスクールに比べると、地方住みの方にとっての通いづらさは否めません。
しかし、学生寮が用意されていますので、上京して頑張るという選択肢も取れるはずです。
実際にアミューズメントメディア総合学院の在学生の半分近くは首都圏以外の人。
同郷の仲間を見つけられたら、何だかホッとしそうですね。
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻にはどんなカリキュラムがある?

アミューズメントメディア総合学院ゲームクリエイター学科は、1年次の前半は各専攻共通カリキュラム。
1年次後半からは、ゲームプログラマー専攻や他専攻に分かれていきます。
専門的な科目は「選択制」なので、1人1人の進む道に合わせてより深く学べる仕組みです。
下表に、ゲームプログラマー関連の主なカリキュラムをピックアップしました。
| 年次 | 1年次 | 2年次 |
| カリキュラム |
|
|
| 期間 | 1年間 | 1年間 |
AMGゲームクリエイター学科で習うプログラミング言語は、C、C++そしてJava。
特にC++は大規模ゲーム開発の現場ではよく使われているので、プロを目指すなら必須の言語と言えるでしょう。
1年次ではゲーム制作の基礎を学んだ上で共同制作に取り組みます。
そして2年次では3Dを扱うなど、さらに踏み込んだ応用スキルを身につけていきます。
注目したいのは、仲間と共に取り組む共同制作。
商品化レベルのゲーム制作を目標とし、実際の制作の流れを経験しながら、問題解決力やコミュニケーション力を培っていきます。

共同制作は授業で学んだ知識やスキルを実践できる絶好の機会ですね!
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の卒業後・就職先は?

アミューズメントメディア総合学院ゲームプログラマー専攻を卒業した後は、高い就職率を活かしてゲーム会社に就職することが一般的。
先ほどお伝えしたとおり、ゲーム・CG分野での業界就職率については94%と高い数字が出ています。
主な就職先には、
- バンダイナムコエンターテインメント
- カプコン
- サイバーコネクトツー
- セガ
- Cygames
- プラチナゲームズ
等有名企業が名を連ねています。
中には「ゲームフリーク」に就職し、「ポケットモンスターシリーズ」のプログラマーになった先輩もいるので、夢が広がりますよね。
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の入学金・授業料はいくら?その他かかる費用はある?

入学しようか考えている人にとって一番心配になりやすいのが、やはり学費。
ゲームクリエイター学科の入学金や毎年の学費について、表にして解説します。
また、その他でかかる費用についても紹介しておきましょう。
表中の金額は、全て税込となっています。
| 項目 | 初年度 | 2年次 |
|---|---|---|
| 入学金 | 200,000円 | – |
| 授業料 | 900,000円 | 900,000円 |
| 施設設備費 | 250,000円 | 250,000円 |
| 演習実習費 | 130,000円 | 130,000円 |
| その他費用 | 215,000円 | 220,000円 |
| 合計 | 1,695,000円 | 1,500,000円 |

たくさんの専門学校を調査してきた当編集部の視点でみると、東京の学校でこの学費は良心的です。
この3つのポイントから、非常にコスパの良い学校だと言えるでしょう。
とはいえ決して安い金額ではありませんので、学費サポートもしっかりチェック↓
- 国が運営している、「日本政策金融公庫」の教育ローン
- 信販会社が運営している教育クレジット
- 新聞奨学生制度
- 入試制度による学費免除特典(選考料・授業料)
- AMG独自の特待生制度(学費優遇)
「入試制度による学費免除特典」は、早期出願によりかなりの学費が免除となるので、ぜひ利用しておきたいところ。
それから「日本政策金融公庫」は公的な融資制度で安心感が高く、金利も低く設定されているので人気です。
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科への通い方をチェック! 場所・最寄り駅は?
学費について解説したところで、次はアミューズメントメディア総合学院のキャンパスの場所を解説します。
場所や最寄り駅を表にして紹介しますので、確認してみましょう。
| キャンパス | 場所 | 最寄り駅 |
| 本館 | 〒150-0011 東京都渋谷区東2-29-8 |
|
| 2号館 | 〒150-0011 東京都渋谷区東2-14-14 |
|
| 3号館 | 〒150-0011 東京都渋谷区東3-22-13 |
|
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー学科に入学する方法

アミューズメントメディア総合学院ゲームクリエイター学科に入学するには、入学のための選考に合格しなければなりません。
AMGは様々な入学方式を設けていますが、共通点は全て書類選考のみ実施されること。
正確には面談もあるのですが、体験説明会や個別相談会に参加しておけば面談は免除になるため、実質的には書類選考のみと考えてOKです。
AMGの入学方式には、次のようなものがあります。
- 特別早期出願・早期出願制度
- AO入学制度
- 推薦入学制度
(学校推薦・自己推薦) - 一般入学
(併願入学)
早期出願とAO入学制度は、出願の前に事前エントリーを行います。
エントリー期間は特別早期出願だと前年度2月から始まるため、早めに動き出す必要があります。

基本的にエントリーが早い方が学費免除の特典が大きくなる仕組みです。
学費免除の特典は、最大で23万円(選考料+授業料)。
この特典は大きいので、既に気持ちが固まったなら早めにエントリーが吉です。
そして推薦入学と一般入学については、事前エントリーは不要。
推薦入学の方は5万円〜10万円の学費免除がありますが、一般入学の方は学費免除の特典がありません。
自己推薦の制度なら、出願期間が11月〜12月と比較的遅めでOK。
早期出願やAO入学でのエントリーが間に合わなかった方でも、自己推薦なら利用しやすいです。

焦って学校選びを失敗しないように、早めに動き出しましょう!まずは無料の資料請求から。
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻の資料請求はできる?
アミューズメントメディア総合学院ゲームプログラマー専攻への入学を検討している場合、資料請求は必ず行いましょう。
あなたの母校となるかもしれない大切な学校の情報は、公式HPだけでなく資料として手元に置いておくべきです。
資料請求は、スマホ版公式HPなら下部にある「資料請求」ボタンから。
必要事項は、
- 受け取り方法(冊子・デジタル)
- 氏名
- 性別
- 生年月日
- 住所
- 電話番号
- メールアドレス
- 職業・学年
- 興味のある学科
これだけで確認画面に行き、数分で申し込み完了できます!
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アミューズメントメディア総合学院のゲームクリエイター学科ゲームプログラマー専攻についてのまとめ

- アミューズメントメディア総合学院はゲームプログラマーを目指せる教育機関
- ゲームクリエイター学科内にゲームプログラマー専攻あり
- 実践力重視のカリキュラム
- 産学共同の精神に基づく、商品化レベルのゲーム制作経験ができる
- 94%という高い業界就職率
- 専門スタッフによる指導やOB・OGネットワークが就職支援に貢献
- 未経験から2年でスキルを磨き、有名企業への就職も目指せる
就職率の高さや、独特のカリキュラムが特徴のアミューズメントメディア総合学院。

有名なゲーム会社に就職している先輩もたくさんいて実績は申し分なし!
AMGなら確かな実践力がつくので、プロになってもすぐに活躍できるはずです。

ゲームプログラマーを目指したいという人は、まずは資料請求で詳細を確認してみましょう✨
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