- 「3Dの脱出ゲームを作ってみたい!」
- 「Unityで雰囲気重視のホラーゲームを作ってみたい!」
- 「自分だけの8番出口ライクゲームを作ってみたい!」
- 「Unityでポストプロセスや3D空間での音響効果を使いこなして演出・表現力に磨きをかけたい!」
これらのどれかに当てはまる人にはこの「“8番出口”風ホラー脱出ゲームの作り方講座」がおすすめです!
この講座では、Unity6を使って完全フルスクラッチでゼロからホラーテイストな脱出ゲームの作り方を解説します。
ソースコード・図・動画・サンプルプロジェクトファイルを用いて丁寧に解説していきます。
初心者の方でも同じようにゲームを完成させられるよう作られたゲーム制作講座です。
【全10回】Unityで8番出口ライクなホラーゲームの作り方講座

今回のUnityゲーム開発講座では、3D Unityを用いて「8番出口」のような“異変システム”の制作に挑戦していきます!
本講座は全10回構成で、初めてUnityを触る方でもスムーズに進められるように設計されています。
もちろん、中級・上級者の方にとっても、開発効率を上げる汎用的な仕組みや小技の発見につながる内容になっています。
特に、UnityのPost ProcessやAudio Reverbと呼ばれるゲーム演出をグッと引き立てる画像処理、音響処理のテクニック解説はあらゆるジャンルのゲーム制作に役立つでしょう。
講座の中では、3Dゲーム制作に必要な基本技術を一通り学ぶことができ、
部屋が入室するたびに変化する「異変システム」も再利用しやすい構造で構築していくため、あなたのオリジナルの脱出ゲーム開発にも応用可能です。
自分だけの“異変”を作り出し、想像を超えるホラーテイスト8番出口ライクの世界を作っていきましょう!
- プロジェクト作成と下準備
- プレイヤー操作とホラー感のある足音を鳴らす機能を実装する
- ポストプロセスの使い方/画面を暗くして恐怖を感じる演出方法を習得
- Unity Audio Reverbと環境音で“恐怖の演出”を実現する
- 8番出口ライクゲーを実現しよう!どんな異変も自由に作れる汎用システムを構築
- 3Dワールド空間にテキストオブジェクトを配置して異変発見を表示する
- 動くお化けで動的なホラー演出を実装する
- Canvas UIを用いたフェードイン・アウト処理でクリア演出を作成する
- 案内盤と操作ガイドの導入でユーザビリティを向上させる
- Unityでゲーム設定画面とローカライゼーション対応を実現する・バグ修正を行う
全10回で完成です!
素材はフォント作りから始め、適宜アセットも使いながらオリジナルのRPGを完全フルスクラッチでUnity6を使って開発していきます。
以下のようなスキルを身に付けることができます。
- 3Dアセットや各種素材の連携を行い3Dマップを構築
- ホラーテイストな雰囲気を作るためのUnity環境設定
- ポストプロセスや音響リバーブ機能を用いたハイレベルな演出表現
- どんな異変でも作れる汎用型8番出口ライクゲーシステムの構築方法
- Canvas UIを用いた3Dワールド空間における文字表現の習得
- リリースゲームに必須となるゲーム設定画面や英語対応ローカライズの方法
- 複数の機能を統合し、遊べるゲームとして仕上げる力
今回習得するスキルはUnity開発において応用の幅が広いものが多く、この講座をマスターすればあなたオリジナルの3D脱出ゲーム・ホラーゲーム・8番ライクゲームなどを作ることができるでしょう。
初心者の方にはわかりやすく、経験者の方にも学びが多い
そんな“異変ホラー”脱出ゲーム開発講座になっています!
ぜひ取り組んでみてください。
また、こちらの講座はUnity入門の森存続のため有料化しています。閲覧権はUnity入門の森ショップでお求めください。
運営継続のための費用に充てさせていただきますので、当サイトのコンテンツをこれからも読みたい方はぜひ購入して開発を楽しんで頂ければ幸いです。

「購入して良かった!」と言える自信作に仕上がっています。

