現場レベルのゲーム制作が、すべてここで学べます。
この記事はUnityでハクスラローグライク×デッキ構築型カードバトルRPG「呪術迷宮」を作る講座の第23回です。
前回まででゲームが完成しました。

今回は講座最終版のスクリプト全集とサンプルプロジェクトデータを用意しました。
講座を進めていく参考にしてください(サンプルデータとしての実装なので開発した際の同梱カードはリリース版呪術迷宮と異なるものもありますがご了承ください)。
プロジェクトデータの音声ファイルは著作権の関係で削除してあります。
終わりに
ここまででメインシステムとしての呪術迷宮は完成です。
もし講座を読んでわからないところや行き詰まりが出ても完成版プロジェクトファイルがあるので安心ですね。
これで呪術迷宮の作り方講座は今度こそ終わりです。
リリースされる規模感のゲームを0から一緒に開発していきましたがどうでしたか?
一度手を動かしてリリースレベルのゲームを開発した経験はあなたのこれからのゲーム開発にとってとても大きな経験になったはず。
開発記事は終わりですがもう1記事「面白いゲームの作り方・ゲームアイデアを企画する方法 ~『呪術迷宮』の開発記録より~」という記事を執筆しました。
オリジナルゲーム開発の心得のような記事になっています。講座の購入者限定で読める箇所もあるのでぜひ休憩がてら読んでみてください。
あなたのオリジナルゲームがリリースされる日を楽しみにしています!
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